2017年06月/ 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

--.--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009.11/19(Thu)

神戸連合

09.11.19(THU)

お昼、うごたんが『コンビニおでん食べたい』て言ったので、買いに行きました。
コンビニおでんは美味しくなりましたね。
小学生の時、初めて食べて不味さにビックリして以来ず~っと避けてきたけど、数年前に食べてみたら美味しかった事にビックリり
中でも、家では絶対に入れないウインナーとロールキャベツがコンビニおでんの好きな物。
コンビニおでんって、家のおでんとは違う感覚で好きです。
薄味でなんだか物足りない感じがするのに、ナゼだかクセになっちゃうお味。
めちゃめちゃ久し振りなので、ついつい買い過ぎてしまいました。
SN3J0030_convert_20091119134145.jpg

SN3J0031_convert_20091119134214.jpg
重なって隠れていたりしますが、結構な量なのです。
ボロボロになったたまごでジュルジュルした採り皿に次の具材を入れて食べるのが大好きですル

うごたんは食べ過ぎて苦しくなって、しばらく寝てました。
今日は従業員さん全員が遠くに出払ってるので、目を気にする事なく、問い合わせや質問に追われる事なく、ゆっくり休憩できたようですい

うごたんのそんなユックリした休憩は嵐の前触れだったのでしょうか…
夕方、『ごめん手伝ってくれん!』と
人の居ない時、ショーモナイ仕事なら断るでしょうから、おまたんに頼んでまで…て事は断れない仕事だからとゆう意味なのをよく知ってるので、言いたい事はテンコ盛りありますが黙って行ってあげます。
事情はどうであれ、日頃うごたんの仕事を手伝ってない事はおまたんにとってもストレスであり、いくら悪いのはうご親やとは言えども、うごたんに対しての罪悪感は日々感じて過ごしてますから。
ウチは変かもしれませんが、愛し合って一緒に過ごしたい為に結婚したのではありません。
一番に、うごたんの仕事の支えになってあげたくて結婚しました。
うごたんも出会ってたった2週間で結婚を決めたのは、おまたんが仕事の支えになれる事を確信してたからやと思います。
だからって会社の事だけ思って結婚したのではないけど、会社を運営していく為に…とゆう価値観はピッタリ合ったのです。
そら、それこそフィリリンじゃないけど、彼女も結婚生活では苦労してて、こないだ苦労話をしたあとに『愛してるやから出来たでしょーン』と叫んでいましたが、愛してるやから支えてあげたいと思ったんでしょうけどね、その時はぷ
そうやって結婚して全てをうごたんの支えの為に使い、挙句うご親とこんな感じになったのですが、今までうご親にトコトン刃向った人間が居ないので、うご親にしてみれば嫁という家族にココまでやられるとは夢にも思ってなかったのです。
そりゃだって、従業員さんなら辞めた後に労基や税務署にチクるぐらいの事しかしませんからね。
そんな事されたって会社はいくらでも逃げ道を作ってますから痛くもかゆくもない。
そのウチ従業員さんも新しい生活に飲まれていって、トコトンやり合う事なんて絶対にナイのです。
が、嫁は違いますからね。
オマケに自分たちは何をやってもされても数日で忘れるようなボケなので、人からココまで深い恨みをかうなんて事は不測の事態なのです。
しかも『嫁』や『従業員』とは、どんな扱いをしたって自分たちの為に一生懸命してくれて当然の、自分たちの為だけに生まれてきたような存在やと勘違いしてらっしゃいますから4
なので、最後の日にうごババはウチのオトンに『この子が仕事ばっかりして楽させるからウチの主人は女遊びするようになったんですよ恐ろしい嫁もろたわe』なんて言っておきながら、その日から会社に行かなくなったおまたんに対し、ほんの数日で『なんで嫁は会社に出てこんのやーe』なんて意味不明のこと言ったりしてました。
土下座して謝るまで話も聞かんよと言ったハズですが。。。
父親の前でそこまで言っておいて、どんなに謝ったところで『この先』なんてある訳ないのにね。
謝りもせずになかった事にしようなんて、おまたんは恐ろしい嫁ですが、奴の方が恐ろしいと思うのはおまたんだけじゃないでしょう。
どうでもいいけど、コレe めっちゃ似てるんですけどぷ

アカンあかん、言い出すとキリがナイ
まぁそんな成り行きやとは言え、うごたんの仕事を手伝ってないのがおまたんには本当は心苦しいのですが、だからってこうして困った時に手伝うのも、謝ってももらってないのに、困った時は協力しよんやと思われるのがシャクです。
それを申し訳ないとか有り難いとか、なんやかんやゆうて助けてくれてるって思うようなマトモな人間ならいいけど、当たり前やと思うような奴らやから尚更イヤなのです。
時々手伝ってるからって、いつの間にかなし崩しにしようとしてくるし、それにイザとなったら嫁に行かしたらエーやんみたいに数に入れられてもイヤやし。
だからうごたんにもソレは重々言ってます。
それと、移植後は一切出動しない事も前回から決めてるのでソレも言ってます。
年末は忙しいから手伝ってあげたいけど、来月中旬には移植があるハズなので車に乗るような仕事はしません

で、まぁそんなこんなで行ってたんですが、その仕事がどこで終わるのかわからなかったけど、おまたんは近場の長田で済むと思っていたのに…うごたんが次の仕事で宝塚に行かないとアカンくなったので、うごたんが長田、おまたんはもう一件の枚方に行くハメにl
17時半ですよ…こんな時間帯に枚方だなんて混む所にまた…
前の仕事の事なので、ちーたんにしか分からないんですが、この時間にアッチ方面…1号線を京都方面に向かって走る…実にトラウマですt
前の仕事では、そんな『プライスレス』な仕事があったのでイヤ~な気分になるんですよ。
これでもう今日の一日、ないしは明日の朝まで自分の人生終わった…みたいな
大袈裟やけどそんな気分になる前の仕事でした汗03
そんな雰囲気を思い出しながら枚方に行きました。
てか、ほとんど京都でした。
前の仕事と大きく違って幸せなのは、高速に乗って行ける事。
それでも到着は19時半でしたァ

帰りに宝塚のうごたんと合流し、うごたんが最近お気に入りやとゆううどん屋さんに行きました。
色ぉ~~~んな種類のうどんがあって、確かにドレもコレも目を引くものばかりよ
おまたんは黒酢ラー油スープうどんとミニ味噌カツ丼のセットにしました。
SN3J0018_convert_20091120131422.jpg
うどんはコシがなくて不味かったですが、お汁はメッチャ美味しかったです
しかも具だくさんで、エビ・ホタテ・玉子・チンゲン菜・水菜・高菜・にんじん・白菜…なんやらかんやらイッパイ入ってました。
味噌カツのお味噌は柚の香りがして美味しかったしねい
SN3J0019_convert_20091120131512.jpg
うどんにコシがなくて不味いのは致命的ですが…。

うごたんはカニ玉餡かけうどんと、とろろご飯のセット。
SN3J0017_convert_20091120131358.jpg
こちらもお汁はカニのお出汁が出てて、サイコーに美味しかったです


満腹になり、給油だけして帰ろうとお店の近くのに寄ったら…
超敵対している会社の従業員さんに出会いました。
ウチの仕事は特殊な仕事なのでココに書けないぐらい業者が特定されてしまうような職種なんですが、その代表格がウチを含み神戸に3社あります。
この3社が兵庫県内に数か所の拠点を置き、悲しいかなイガミ合っているのです。
3社が3社とも、手を組んで1社を陥れたりする事もなく、キレ~に3社仲が悪いのです。
おまたんが嫁に来た当時は酷く、会っても挨拶すら交わさない仲でした。
そんなのオカシクない

おまたんの夢は、この3社で仲良くする事です。
そんな夢はうごたんも知りませんが。。。
なんだか神戸の代表格でありながらイガミ合ってるのって、傍目にも醜いでしょ
挨拶もしないなんて、小さい事やし。
それを知ったおまたんはまず、うごたんから教育しました。
その昔は超敵対会社A社さんの家とうごたんの家は仲良くて、うごたんはA社さんの家に泊まりに行ったりしてたらしいです。
それが時代は移り変わり、うごたん達にしてみれば、A社さんに自分ちの車を燃やされた事があったりとか恨みつらみの要素は確かにあるのですが…
もう昔の事は一旦リセットさせなさいと教えました。
だって、このA社さんももう1社のI社さんも、うごたんと同じ二代目の社長なんです。
先代の頃モメた事は先代同士の事なので、その時に経営に携わってなかった二代目同士がいつまでもモメるもんじゃない。
そんな事まで継ぐもんじゃない。
言わせてもらうと、うご親なんだから車を燃やされるぐらい悪い事した可能性大で、向こうばっかり悪いとは限らないんだから。
ただ、A社さんとI社さんの二代目社長はうごたんより一回りは年上なので、先代がモメてた時代にうごたんほどマルッキリ経営に携わってなかったような子供だった…訳ではナイのでしょうけど、そんなこといつまで言っててもナンセンスですからね、お互い。

A社さんの先代、今の会長は少し頭の弱い人で、他社を陥れようとウチに持ちかけてきて、あとでコロッと寝返ったりイヤな事をするのはおまたんも知ってます。
I社さんは先代が他界、今の二代目社長さんは凄惨な現場にスーツと皮靴で現れ、自分で作業ができないもんだから雨の中立ちつくしてた…のをウチの子が目撃したりしてます。
ココの社長さんは変わってて、同じ現場になった時にウチの若い子がコーヒーを買って渡したら、『お宅の会社からは受け取れん』てコーヒーすら受け取らなかった…なんて話も聞きいて、ウソやろ~と思ってましたが、おまたんも会ったけどホンマでした。
クライアント主催の研修に参加した時、I社長とおまたんは同じチームで研修する事になったんです。
当時おまたんは3社仲悪いのを打開するのが面白かったので、普段はシャイなおまたんですが、ガンガン話しかけたのです。
なのに、『もっ、もっ、チョット…もういいってば…』みたいに逃げる逃げる
えーっ女の子にまでそんな事する! みたいな。
でも、このI社さんはそれほど問題ではないのです。
従業員同士は問題なくやってるし、ここの従業員さんとうごたんも仲良くやってますからね。
その従業員さんからはタマに仕事も譲ってもらってますし。
他の従業員さんに、おまたんもお茶をご馳走になったり、事務所にお招きいただいた事もあります。
特にの問題はA社さんとウチなんですよね。。。

嫁いで初めてのお正月、おまたんはA社さんに年賀状を送ってみました状
業界では色んないくつもの組合や連合に属すのが普通で、不思議な事に敵対する組合に入ってる会社も、一方では別の同じ組合員だったり、ナンノコッチャな事になっているのです。
ウチもA社さんとは敵対組合に入ってる一方、同じ組合にも属しているので、お年始のご挨拶をしても悪くないでしょ
ビックリすんねやろな~と思ったら面白くて面白くて、ワクワクしてお年賀送りました。
ちゃーんとお返事が届きました。
会社の車に乗ってる時、スライドしたら手を上げるようにしました。
初めはビクッッとしはるけど、ちゃーんと手を上げ返してくれます。
A社さんに引き取りに行く仕事があり、みんなが敬遠してたのでおまたんが行ってみました。
若干邪険にされてる感もありましたが、事務所に入ってやりました。
ポカ~ンとされました。
でも、女だからこそ成せる技なので気にしません。
自分ちの従業員さんにも教育しました。
『挨拶をしなさい。現場でハチ会ったら仕事の取り合いはトコトンしなさい。でも同じ現場になったら進んでお手伝いしなさい。必ず会社の内情を探ってくるので話してはイケナイけど、世間話や仕事のグチなどは自由にヤリなさい。会社に請求したらいいからコーヒーの1本でも買ってやりなさい。悪口言ったり羨ましがったりするのではなく、いい所は見習いなさい、盗みなさい。同じ仕事をしてる者同士という自覚を持って、対等に見なさい。』
その甲斐があったのp! かどうかは分かりませんが、今日はで会ったA社さんの従業員さん、笑顔で話しかけてくれまして、うごたんも笑顔で応えてましたキ
当たり前の事ですが、今までなら考えられなかった事です。
お互いガン無視か、時には争いが勃発する事もあったので。
なんて美しい光景なの~~~アと、しばし見とれていました。
ま、やっぱお互い探り合ってはいましたけど、それは当然の事なのでね。
だけど、会って挨拶を交わす事、上辺でも笑顔で話す事、社会人です。
ブラボール
なんだか喜んでいる次元が低いと思われると思うけど、それでもやっぱりココに書きたいぐらい嬉しい事なんですよ、おまたんにとってはト
気分はホッコリホコホコですjR

うごたんはね、今でも意味不明な悪口を言います。
その度に『ウチにとって邪魔なだけで、それはイイコトでしょウチにとって邪魔なほど上手なヤリ方でしょ』と言い聞かせてます。
悪口を言う暇があったら見習ってほしいし、負けを認めて上に返り立つ努力をしてほしいのです。
でも、チョットおまたんが甘く考えてたなって思う一言をうごたんが…
『分かっとっても言わなシャーナイ立場におるんや。そんな時だってあるんや
うん、、、なるほどな。それはそーかもしれない。
この家に二代目を継ぐ為に生まれて育てられたうごたんにしか分からない事です。
うごたんにしか持てない荷物があるのです。
何を持ってるのか、誰にも分からない荷物があるのです。
何を持ってるのか誰にも分からない、だから誰にも持つのを手伝えない荷物があります。
せめて持ってあげられる物だけでも持ってあげたいと結婚をしました。
自分のそんな事に気がついてくれる人は他に居ないやろうとうごたんは言ってくれました。
それが今はこのアリサマです。
うご親さえ居なければ自分たちの結婚生活はもっとマトモなものやったと、やっぱりそればっかり思います。
コンビニにさえ行けないぐらい忙しい毎日で、家でご飯を食べれないとか、夫婦生活に不満しかなかったけど、それぐらい仕事をしてた毎日は、それぐらいうごたんの支えになってたのでソコへの満足感はお互いタップリでした。
ただ、今こうなって子供を生む事を考えられるおまたんになり、うごたんの仕事の支えにはなってないけど、仕事を離れたのは悪い事ではありませんでした。
朝、送り出して家事をして、昼食を作って夕食を作って、普通に寝起きをしてタマやけど出掛ける…そんな普通の生活がやっとできてるしね。
仕事をしてた頃は家でも仕事がずっと続いていて、仕事以外の話をするのが苦痛なぐらいでしたから、そんな異常な生活から抜け出せたのは良かったのです。
仕事の事は離れてても助言ができるので、今はそれぐらいで、あとは普通の奥さんで居るのもいいな~と。
どうせ、またいつかは持ってあげないとイケナイ荷物がたらふくあるので、今は仕事ではなく、今までなかったうごたんの私生活を充実させてあげる事を考えてもいいかなって思います。
子供を生んで、家族とは何かってのを、アノ家で育ったうごたんに教えるのも至難の業なのでねぷ
超敵対会社A社さんとの事ばかり言ってもいられないさぁ~苦
子供子供 子供を生まなきゃぁ~い

会社を継いでくれるかどうかは別として、それでも男の子を生まなければ…とか思ってました。
継ぎたくないならヤメてもイイと思ってます。
仕事に縛られて普通に暮らせない自分たちのような思いはさせたくないけど、会社があるって事は大変な半面有り難い事でもあるので、子供を生むのなら子供が継ぐか継がないか選択できる年頃までは自分たちが頑張ってないとな~と思ってます。
タマにそんなこと考えるんやけど、最近は別に男の子生まなくてもいーやんて思うようになりました。
年々ひ弱な男子が増える中、女の子の方が根性据わってる事も少なくないですからね。
兄弟で協力するも良し、取り合うも良し、全員違う道に進むも良し、いずれにしても3人は子供生みたいな~なんて思うようになりました。
チョット遅いんですけどぷ

そんな、あるかないかも分からない遠い未来のお話…
こんな事を考えられるようになったおまたんも、大人になったのです。
結婚する前は、あえて明日起きる時間以降の先の事は考えないように、仕事以外の時は時計も見ないで自由に暮らしていました。
そんなおまたんが、こーんな先の事を考えたりしています。
人生って、予想できないほど変化し続けるんですね~。
その意味でも、今は子供を生む事に専念しようと思います。
以前から行こう行こうと思って行ってなかった漢方のにも行かなくてはね…。
こないだルミルミたんもの情報をメールで教えてくれたしブ
赤ちゃんて、こうしてみんなに望まれて生まれてくるんだね~ふ
みんなの期待に応えられる日を夢見て頑張りますウ
そして、おまたんの夢のまた夢の神戸連合もねル


スポンサーサイト
10:19  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

そうそう、赤ちゃんは、みんなに望まれて生まれた方が、幸せやね。甥っ子は、5月に生まれるけど
 私の身内と縁切りされたから この先が、思いやられます。
ルミルミ | 2009.11.21(土) 09:26 | URL | コメント編集

●ルミルミたん

えぇーなんでそんな可哀想な事e-451
子供に罪はナイのになぁ…
できてしまった事だって、家族じゃなくなるほど悪い事じゃないのに。
せっかく可愛い家族が増えるのに、寂しい事やねe-259
おまたん♪ | 2009.11.21(土) 16:56 | URL | コメント編集

弟夫婦は、離婚してて、元嫁は、結婚式にも弟を呼ばなかったんよ。息子と弟は、仲良くしてるんやけどね。
だから、写真だけ写メールで息子が、送ってきたんやけど
ショックから内臓が悪くなって入院やねん。むちゃ息子を可愛がってたから。それに色々あって私とオトンとオカンは、甥っ子と縁切りしてんけど。だから、曾孫も みれなくなってん。
でも、それしか揉め事を 止める方法が、なかったからね。
ルミルミ | 2009.11.22(日) 10:57 | URL | コメント編集

●ルミルミたん

なるほどね~。
まぁ、色々あるわなぁ…
家族やからこそ仲良くできないのはウチも同じやからなぁ。
でも、弟さん可哀想やなぁe-351
おまたん♪ | 2009.11.23(月) 21:32 | URL | コメント編集

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ugooma.blog54.fc2.com/tb.php/211-b88d0901
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。