2017年05月/ 04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

--.--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2013.06/14(Fri)

さよなら、プリン

プリンちゃんの葬儀。

もう歳だったし、調子が悪くなってから日が経っていたので、十分に覚悟をしていたつもりだったけど、そんな覚悟なんてできている訳もなかったんですね。。。

プリンちゃんの骨はあまりにも小さかった。
まだ若かったナナとは違い、小さくてもろかった。
寿命を全うした証なんですね。

お別れの時、意外なことに、一番泣いたのはボンでした。
ちゃんと理解しているような、かと思ったら急に遊び始めたり、また思い出して泣いたり。
でも、分かっているのは、ちゃんと分かっていました。
ただ、当然ながら正しく理解はできないので、プリンちゃんドコに行ったのプリンちゃん探そうとゆうことを一日中言います。
プリンちゃんは天国に行ったとか、お空に行ったとか・・・そう言うと、『ボンも天国行きたいッ』と言うので、どう答えていいのか・・・
ボンがいるからこの辛いことも乗り越えて生きていけるんだけど、ボンの質問がとても痛くもあります。

ただ、少し楽になる材料もあったんです。

プリンちゃんが亡くなった翌日である昨日。
プリンちゃんの病院に報告と挨拶に行ったんです。
そして、なんで亡くなったと思うのか、先生に聞いてみました。
『多臓器不全で亡くなる可能性が最も高かったし、腎不全もあったから、尿毒素が体全体に行き渡ったのかもしれない。ご飯が食べられないのに、栄養はどんどん腹水に取られていってしまう。そうして、いろんな原因が重なって亡くなったんだと思います。』
それは苦しかったのかどうか・・・聞いてみた。
『もしも苦しんで亡くなるんだったら、最後に弟さんがご飯をあげた時、ペロペロはできないと思います。その時点で呼吸が苦しくなってハァハァしてるはずです。なので本当に体から栄養がなくなってしまい、眠るように亡くなったんだと思います。』

いくら獣医師でも、見てもいないのに死因なんて分かる訳がない。
苦しかったかどうかなんて、先生に聞いてどうすんねん・・・
そう思いながらだったけど、、、聞いて、良かった。
その通りかどうかは分からないけど、確かに・・・と、思えた。

だとしても、プリンちゃんが独りで最期を迎えたことに代わりはない。
寂しくなかったのか、私を待っていなかったのか、もしも一緒にいてやれたら、少しでも楽にさせてやれたのかもしれない・・・
そのことは拭いようもない。

ただ、今、もうプリンちゃんは苦しい思いをしてはいない。
その事実に、今はすがって生きるしかないのです。

もしも天国なんて本当にあるんだとしたら・・・
元気に走り回って、日向ぼっこして、大好きなお水をたくさん飲んで幸せに過ごしていてほしい。。。

プリンちゃん、どうか安らかに。。。
さよなら、、、プリン。
心の中に、いつまでも。。。。。



スポンサーサイト
08:34  |  プリンちゃん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.06/12(Wed)

プリンちゃん

プリンちゃんが天国に旅立ちました。
IMG_0781_convert_20130629163836.jpg
14歳と9ヵ月ちょうど。

毎日毎日、実家のドアを開けるのが怖かった。
死んでるかもしれない、死んでるかもしれない・・・
でも、いつも生きていてくれて、毎日毎日感謝してた。
生きているプリンを見てホッとしてた。

でも今日は、ドアを開けるなり、亡くなっているのが分かった。
キャリーから上半身を乗り出す形で、ダランとなっている後ろ姿があった。
もう既に、硬直が始まっていた。
なんでもっと早くに来てあげなかったのかとゆう強烈な後悔。
死期が近いことが分かっているから、できるだけ後悔の少ないようにと思って過ごしてきたのに・・・
なんで、こんなに頑張ってきたのに、最後の最後に一人で逝かせてしまったんや・・・
泣いて泣いて泣いて、、、、、
それから、最後にプリンちゃんを見ただろう弟に電話をした。
弟が最後に見たのは12時半頃。
仕事に出掛ける前、お湯に溶いたフードを注射器で少し飲ませたんだそう。
量は食べられなかったけど、ペロペロと舐めていたんだとか。
そして私が亡くなっているプリンちゃんを見つけたのが16時半。
硬直が始まっていることから考えると、亡くなったのは弟が家を出てスグなのでしょうね。

一人で寂しくなかったかなぁ・・・
私が来るの、待ってなかったかなぁ・・・・
苦しくなかったかなぁ・・・・・
抱いていてやりたかった・・・・・・・・・・
ごめん、ホンマに最後の最後まで何もしてやれない役立たずやった。

本当に最後の最後に独りぼっちにしてしまった強烈な後悔。
でも・・・
毎日毎日、生きているプリンちゃんを見てホッとしてたけど、今日はその強烈な後悔の中に、少しの変な感情があった。
ホッとした・・・とは言えないけど、プリンちゃんが、やっと楽になれた気がした。
やっと苦しみから逃れられた気がした。
それでも、最期を看取っていないから、どんなふうに息を引き取ったのかが分からないから、心の底からそうは思えなかった。
キャリーから半分出る形で亡くなっていたから、眠るように逝ったのではないんだろうと思いました。
もしも一緒にいてやれたら、少しは楽にさせてやれたかもしれないのに。

自分が生きていることを罪に感じました。
それでも生きていかないといけないのが人間の罰のよう。
私が泣くのを、ボンが恐怖を感じて取り乱していました。
ひたすらヨシヨシしながら、『ママ大丈夫かlプリンちゃんネンネしとーのl』と自分も泣きながら何度も言って、涙をふいてくれていました。
こんなに悲しいのに、泣きたいだけ泣いてはいけない状況。
そしてこのボンがいるから、私は何があっても気丈に毎日を生きていかなければならない。
ナナが亡くなった時もそうだった。
いろんな罪を背負いながら生きていくんですね、私は。
生き続けることは罪を増やし続けることで、それでも生き続けなければならないことが私への罰なんですね。
なんか、そう感じました。
私はそれでも生き続けていきます。

プリンちゃん、ごめんね。
そして、私と巡り会ってくれて有り難う。
優しいアナタが大好きでした。
ナナと同じように、プリンちゃんのことも思って生きていきます。
私の人生に、たくさんの思い出を有り難う。

年月がかかりますが、亡くなったことを受け止められるよう生きていきます。。。



02:28  |  プリンちゃん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.06/11(Tue)

フルーチェ

昨日、プリンちゃんをお庭で日向ぼっこさせてあげながら、ボンとお昼ご飯を食べました
プリンちゃんは食欲がほとんどなくなり、歩くのもヨタヨタとしてきました。
もう、最期の時が・・・近そうだと感じました。
病院の先生からは、『食欲があってご飯を食べていれば、何ヵ月もとゆう訳にはいかなくても、今日明日どうにかとゆうことはありませんが、食欲がなくなったら、もう早いと思って下さい。』と、言われていました。
どんどん痩せて、体は骨ばっています。
少しでも長く生きて欲しい気持ちは当然ですが、病院にかからせること、治療を受けさせることで、無理に生かして苦痛を与えているのではないかとゆう罪悪感も感じます。
でも、病院に行かずに治療をやめるとゆう選択はできないんです、どうしても。
プリンちゃんが力を振り絞って生きてくれている今日一日、一緒に居る時間、プリンちゃんが求めてくれる瞬間、こちらも一生懸命愛することしかできません。

そして、そんな生活の中で、何か少しでも喜んでもらえることはないかと・・・考えた。

フルーチェ
CIMG2918_convert_20130704043405.jpg
プリンちゃんはフルーチェが好きだったので、実家で作って、3人で食べることにしました
凄く反応はしてくれたけど、もうあまり食べることはできなくて・・・
それでもスプーンに取って口に近づけると、ペロペロと舐めて少し食べましたハ

喜んでくれている顔です
CIMG2920_convert_20130704043414.jpg
この日も夕方から通院だったから、お昼に日向ぼっこしたり美味しいもの食べたり、楽しい思いをさせてあげたくて。。。
こんなことしかしてやれなくて、申し訳ない。。。


今日もプリンちゃんとランチ。
IMG_0921_convert_20130704043944.jpg
でももう、キャリーから出る元気もなくなってしまいました。

それでも外の空気を心地よさそうにしていました。
IMG_0922_convert_20130704043954.jpg
今日、プリンがキャリーから出て庭を散策することはありませんでした。

いつものように、夕方、病院。
ボンがどうしても幼稚園での自作パンダをかぶって行くと言ってきかなくて・・・
CIMG2929_convert_20130704043933.jpg
恥ずかしいけど、こんなんして笑かしてくれるのも今のウチなので、好きなようにさせました

ボンは、ワンちゃん連れのお姉さんに凄くなついて、凄く可愛がってもらい、、、
お姉さんの帰り際も追いかけて行って離れなかったら・・・・・
お姉さんが、『お菓子食べてもいいかママに聞いておいで』と言って、ボンにお菓子をくれた

めっちゃイイお菓子貰ってるやん
IMG_0926_convert_20130704044017.jpg
もはや懐かしいとすら感じてしまうほど久し振りだけど、美味しかったよなーコレッ

ママも食べたかったなぁ~~~グーテ・デ・ロワよ
IMG_0925_convert_20130704044006.jpg
プリンちゃんのお世話、ボンも頑張ってるから、今日はご褒美にイイモノ貰えたんだよブ

そのプリンちゃんですが、今日は腹水を抜いてもらいました。
あんまり抜き過ぎても良くないけど、ある程度は抜かないと死に直結する症状に至ってしまう。
内臓が圧迫されたり、呼吸ができなくなってしまうから、結局はそれを妨げない度合いで抜くしかないんです。
プリンちゃんの場合、3~4日に一度。
駆け引きが難しいと先生も言います。
どうするかの選択も迫られます。
でも・・・・・
もう治らないし、もう明日をも知れない命なんです。
願うのは、1日でも長い延命ではなく、いかに穏やかに逝かせてあげられるか・・・です。
少しでも穏やかな最期が迎えられるよう、その瞬間までできる限りの苦痛を取り除いてあげてほしい。
それに尽きるんです。
少しでもプリンちゃんが楽なようにしてあげて下さいと、起き上るのもしんどいような大きなお腹になるまでに溜まった腹水を抜いてもらいました。
これで内臓の圧迫も緩和され、食事ができることを期待してみましょうとのこと。
そうなればいいなぁと思う反面、やっぱり、無理に生かしている罪悪感にも押し潰されそうです。
突然逝ってしまったナナの時とは全く正反対の状況で、今、全く正反対の看取る苦しみを感じています。

プリンの声を、、、聞けたらなぁ。。。。。

そればかり思う日々です。



02:26  |  プリンちゃん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.06/04(Tue)

プリンとボン

今日は近所に住むどぅーせーくん親子とコストコ
コストコで買ったチーズケーキを分けっこするついでに、帰ってからウチでお茶しておしゃべり
こんな時間は久し振りト
このところ、プリンちゃんのほぼ毎日の通院がベースの生活なのもあるし、オカンもなんやかんや言いながら、見舞いの催促と思わしき連絡をしてくるので・・・忙しいです、、、ホント

今日は、プリンちゃんとの通院生活について、4日分まとめて~~~です。

1日()
プリンちゃん、細菌感染を起こしているそうです。
何か悪い細菌に出会った訳ではなく、免疫力が落ちているせいでの常在する細菌感染だそうです。
そして、腹水の量が増えてきました。
ただこの腹水は厄介で・・・
抜かないで溜まり過ぎると内臓を圧迫したり、呼吸困難を起こしたりして死に至る訳だけど、だからって体の水分だから、抜き過ぎると脱水症状を起こしてしまう・・・
駆け引きのバランスの難しいところなんですね。。。
退院から半月以上が過ぎました。
一度は正常値に戻っていた腎臓数値も、ちょっと悪くなってきました。
でもプリン、相変わらずお外が好きで、お外では嬉しそうにしています。
IMG_0629_convert_20130629160113.jpg
もう、飛んだり跳ねたりして遊んだりはしないけど、ウロウロと散策を楽しんでいるかのよう 3
病院に行くのは可哀想だから、病院の前後はできるだけこうしてお庭遊びを一緒にするようにしています。
プリンちゃんは凄く頑張ってくれてるのに、バァバは腸カメラを全力拒否してて・・・
バァバもプリンちゃんのように、治療頑張ってくれなきゃね。。。


2日(月)
待ち時間が長かったので、車内でのんびり。
IMG_0639_convert_20130629160126.jpg
待ち時間には、いつもブラッシングをして過ごしています。

このところ、実家のトイレの前でゴロリンすることが多くなってきました。
IMG_0640_convert_20130629160145.jpg
前は部屋の窓際に、ゲージに入ってゴロリンだったけど、ココが涼しいのかな。


3日(火)
ボンにとってもスッカリ日常となったプリンちゃんの通院。
IMG_0648_convert_20130629160213.jpg
慣れたものです。

プリンちゃんは迷惑そうな顔してるけど、まぁまぁ、勘弁してあげてね汗03
IMG_0647_convert_20130629160201.jpg
ボンにもホントは凄くストレスになってると思うけど、プリンちゃんに元気になってほしい一心で、よく頑張ってくれてます。
プリンちゃん元気になる、スグ治る、、、そう言って、ボンなりに一生懸命なんです。
信じて、病院に通ってる。
長い命が残されていないだけに・・・その時が来たら、なんて説明したらいいのか、ボンは理解するのか、どう解釈するのか・・・
どこのおウチもそうだけど、プリンちゃんもペットではなく家族だってゆうの、ボンもその認識は同じなんですよね。
本当に、辛い。。。


4日(水)
通院が一番辛いのは、当たり前だけどプリンちゃん。
その上で、私たち家族も辛いのです。
ボンの生活もプリンちゃんの通院がベースになってしまっているので、大人のように目的の定まっていないボンにとっては、時としてこの空間が苦痛なんです。
それでも子供だから、アッチコッチでなんやかんやを見つけては遊んで・・・や、いろんな人に声をかけたり、ワンちゃんと遊んだりして、なんとか時間を過ごしているのです。
でも、暴れたり、帰りたくて泣いちゃう時もある。
で、見かねた院長が、ボンにぬいぐるみをくれたア
IMG_0651_convert_20130629160230.jpg
凄く喜んで、めちゃめちゃ可愛がっていたのだけど・・・

んっ
IMG_0652_convert_20130629160335.jpg
どこからか、オッチャンの声が・・・・・l
『ワンちゃんが喋ったんやで』と教えると、『ワンちゃんオッチャンちがうでしょテレビのオッチャンでしょ』と、あくまでもテレビから聞こえた声でワンちゃんは喋ってないと激ギレして認めようとしなかったんだけど・・・

ママには正体は分かっている、そのソフトバンクの喋るお父さん犬のぬいぐるみをギュッと抱きしめた途端、、、、、
IMG_0654_convert_20130629160346.jpg
お父さん犬が・・・・・喋った

コワイー
IMG_0655_convert_20130629160356.jpg
涙とヨダレまで出て、恐怖におののく形相です

毎日毎日、プリンちゃんが元気になるようにと頑張って通院に付き合ってくれているボンへの、院長先生からのプレゼントだったけど、全くダメでした汗03


自分だけがベースの生活しかしたことないのに、ママの妊娠・流産、バァバの入院、プリンちゃんの通院と・・・
それでもボンがベースじゃないとは言えない生活はしてるけど、でも自分が後回しにされることも出てきている今のこの生活に、具体的に『最近公園に全然行ってない』とかそうゆうことは言わないけど、確実に遊び足りない、放っておかれる時間の多いストレスは溜まってきているボン。
不満を口にしないんじゃなくて、まだ口にする術を身に付けていないだけなのは重々分かっているので・・・
通院の前後や、それ以外にもプリンちゃんをお庭で遊ばせていた時間を今日はボンに分けてもらい、公園で思いっきり遊ぶことにしました
IMG_0727_convert_20130629160409.jpg

IMG_0728_convert_20130629160419.jpg
このところずっと、我慢させててゴメンね。
文句を言わない・・・言えない、でも、それはっぱり、しいては『言わない』・・・ということ。
なだけに、余計に可哀想です。
だけどね、それってプリンちゃんも同じなの。
なんにも言えないの。
余命わずかなぐらい体がしんどいのに、人間だったら八つ当たりもする時だってあると思う。
でもプリンは、ジッと耐えてる。
その中でプリンちゃんの気分のいい時は、少しでも大好きなお庭で過ごさせてあげたいの。
我慢ばっかりさせて申し訳ないけど、ママのその気持ち、ボンに凄く伝わってて、よーく理解してくれてるって、ママにもボンの気持ちが伝わってきます。
プリンちゃんにも、ボンの気持ちが伝わってるって感じます。
3人で、良い時間を過ごしていきたいです。。。



10:51  |  プリンちゃん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.05/13(Mon)

プリンの通院生活

幼稚園主催の、月に一度の育児サークル『おもちゃ箱』絵
CIMG2705_convert_20130612145718.jpg
おててつないで仲良く登園

今日はサーキット遊びといって、トンネルやマット、ボールハウスなどを広げ、運動会の障害物競争みたいにする遊びデシタ
ボンはメチャメチャ楽しそうだったけど、小さい子を押したり叩いたりしないようにとか、順番抜かさないようにとか、ついて回るママは大変疲れました

終わったあとは、庭園遊びび
CIMG2707_convert_20130612145733.jpg

CIMG2709_convert_20130612145749.jpg

CIMG2710_convert_20130612145759.jpg
なかなか帰りません・
今日は暑かったから、余計に堪えたワ~~~


そして今日から始まるプリンちゃんの通院生活
しばらくは毎日点滴に通い、様子を診てもらいます。
食欲があるのが一番イイコトだと言ってもらえ、あまりの元気になりように、先生も終始笑顔でした
先生たちには本当に感謝です9
予後が悪いと言われ、明日をも知れない覚悟をしていたけど、希望が持てるようになりました
勿論、完治という希望ではありません。
何ヵ月も・・・とゆうのは難しいけど、、、とも言われましたが、あと数日とか、明日をも知れないとゆう容態ではないところまで回復しているとのこと。
ご飯を食べられなくなるまでは、発作などが起こらない限り、このまましばらくは過ごせるかもしれないと。
プリンちゃん自身はしんどい思いもするし、イヤな病院に通って痛いこともしないとイケナイけど、少しでも体が楽になるようにしてあげながら、天寿を全うするまで支えていきたいです。。。



00:44  |  プリンちゃん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。